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経営相談メニューの値上げをします。

いえ、たった今、すでにしました。^^;

こんな感じです。



●電話・Skype・メール等の場合
   60分以内 20,000円(税別)→ 受付停止

●当社指定場所(新宿駅・東京駅のホテルラウンジ等)の場合
   90分以内 30,000円(税別)→50,000円(税別)

●御社訪問の場合
  120分以内 80,000円(税別)→ 受付停止



電話・Skype・メール等の相談はあまりないので、

また訪問は対応しきれない場合も多いので受付停止としました。


その上でホテルラウンジ等、指定場所での相談は

3万円から5万円へ値上げしました。



通常、値上げは絶好のマーケティング機会です。

「いついつから値上げをしますよー、

 気になっている方はこの機会に」

と案内することで大きな売上を上げることができます。



そのため、あっさりと値上げをしてはいけません。

「上がっちゃいますよ? 本当に上がるよ? 大丈夫?」

と繰り返し案内することがお客さんに対する親切です。



ですが、工数が限られている場合はその限りではありません。

というわけで(?)、今回はいきなりの値上げです。



ですが、スケジュールに余裕が出てきたらまた値下げをします。

でも、より余裕がなくなったらさらに値上げします。^^;

このように価格によって繁閑をコントロールできます。



ただしお客さんに、あらかじめそのことを伝えておかないといけません。

すでに買ったお客さんが知らぬ間の値下げは裏切りになります。

値下げの場合、繁閑によって違いが有る、サービスの内容が違う等、

明確な理由を伝えましょう。



【質問】繁閑を、価格でコントロールする仕組みはありますか?



涼しくなったころ、3万円に戻すかもしれません。^^;



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