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相手にとってメリットだけでなく

都合の良くないことを自分から言ったら、

親切な人、というポジションを獲得できます。



でも相手からどうなっているのか聞かれてから言ったら、

うまく言いくるめようとしている人と思われます。



例えばレストランで注文した時にウェイターがコソッと、

「今日の◯◯は、あんまりお勧めできないんですよ」

と教えてくれたらなんだか得をした気分になります。^^



でも料理を持ってきてから「これ???」となると、

とても嫌な気分になります。^^;



営業の場面でも、とうとうと良いことばかり説明して、

お客さんから聞かれてから「あーそれはですね・・・」

というのは最悪です。



信頼度はゼロになり、

他にも何か隠しているんじゃないかと疑われます。

だからメリットに続き、

都合の良くないことも説明してしまいます。



またアプローチブックやサイトにも、

お客さんからよく聞かれる都合の良くないことを

自ら書いておきます。



そうすると先にお客さんから聞かれても、

「こちらに書いてあるのですが・・・」と、

これから説明するつもりだったんですよー

という雰囲気を出すことができます。(笑



さらに都合の良くないことを打ち消す何かを

あらかじめ用意しておけるといいですね。

レストランだったら今日だけの隠しメニューのような。^^



という、

新人営業さん向けの話しでした。^^



【質問】都合の悪いことを、どのタイミングで伝えますか?



親切な人ポジションになれば、なんでも売れます。^^



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