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あなたは家賃30万円の物件に6,404円で住む方法を知っていますか?

「30万円が6千円?!」

「いくらなんでも安すぎる!」

「うさん臭いことを言うな!」



そう思われても仕方がありません。

でも現実に都心の一等地に、

このような家賃で住んでいる人たちがいます。


■乃木坂駅より徒歩8分
 広 さ:3DK(79平米)
 賃 料:36,800円

■六本木1丁目駅より徒歩1分
 広 さ:2DK(50平米)
 賃 料:21,500円
 駐車場:6,850円(自走式屋内)

■赤坂見附駅より徒歩1分
 広 さ:3LDK(82平米)
 賃 料:92,000円(高級家具付き)
 駐車場:無料



勘のいい方はお気づきかもしれません。

そう、こんな一等地に格安で住んでいるのは公務員です。

(ちなみに一番下の物件は衆議院宿舎です)



もちろん、

「安く住むためには公務員や国会議員になればいい」なんて話ではなく、

「こんなに安く住んでいる公務員はけしからん!」

と言っているわけでもありません。



これは民間企業に勤める(経営する)私たちもできることなのです。

何を隠そう、、

家賃30万円の物件に6,404円で住んでいるのは私です。^^;


■JR中央線某駅より徒歩5分
 広 さ:4SLDK(110平米)
 家 賃:300,000円
 賃 料:6,404円
 駐車場:無料



でも私の場合、公務員や大企業ではありませんから、

そもそもの家賃である30万円を、

誰かが払ってくれるわけではありません。



家賃30万円のうち98.9%を自分の会社で支払い、

6千円あまりを私個人が負担しています。

ではどうしてこんなことをしているのでしょうか?



自分の給料から30万円の家賃を支払おうとすれば、

社会保険料と所得税、住民税が差し引かれるため、

額面で40~50万円の給料が必要です。

さらに会社にもほぼ同じだけの社会保険料がかかります。



しかし会社が家賃を支払うことで、

税金と社会保険料の負担を、

合法的に圧倒的に軽くすることができるのです。



そしてこの激安の賃料はいい加減に決めているわけではなく、

建物の床面積と固定資産税の課税標準額を使った法令に基づいた計算式

によって算出してあります。



会社に家賃を負担してもらっている社長さんでも、

50%という社長さんが多いのではないでしょうか。



でもきちんと計算をすれば、

公務員住宅の賃料や私の物件のように、

もっと負担を減らすことができるかもしれません。



知っている人だけが得をして、

知らない人が損をするのはこの世の常です。



公務員や大企業では当たり前に公務員住宅や社宅があります。

しかしほとんどの中小企業はこういった仕組みを知らないことで、

払わなくてもいいはずの税金と社会保険料を支払うという

損をしているのです。



この方法をもっと詳しく知りたい方は、

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【質問】知らないで、損をしていませんか?



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