343215215

今日から販売開始しました

「福利厚生規程マニュアル」について、

一応、費用対効果っぽい話をしてみます。^^



私は手取りについて、

すごーく乱暴に、感情的に、(笑

次のように考えています。



社会保険料:30%(会社と個人負担合わせ)

所得税:10%(5~45%)

住民税:10%(一律)

30% + 10% + 10% = 50%



つまり手取りは約半分!

稼いだ額の半分は財布に入る前に消えていると、

感情的には思っています。^^;



だから例えば、

個人の財布からスポーツジム代1万円を出すためには、

2万円の給料が必要で、

もし福利厚生規程を整えることで、

正しく会社の経費でまかなうことができるのであれば、

感情的には5千円でスポーツジムに通えていることになります。(笑



これは旅費規程も住宅規程も同じなのですが、

法律が認めている範囲において、

できるだけ有利な方法を選ぶことは、

経営者の必須科目です。



私はいろいろな社長さんを見ていますが、

「そんなちまちましたことをするより稼いだほうが早い」

と思っているイケイケドンドン系の社長は、

表舞台から消えるのが早い気がします。^^;



どんなに稼いだところで、

財布に穴が空いていれば、

お金は残せません。



■出張が多いのなら、旅費規程


■賃貸住宅に住んでいるのなら、住宅規程


■ゴルフ、スポーツジムに通っているのなら、福利厚生規程【新発売!】



わずか数万円で数十万円、数百万円の効果。

やらない手はないと思います。^^



【質問】財布に穴が、空いていませんか?



合法的に、正しく使いましょう。^^



メルマガ登録でプレゼントもらえます。^^
http://yurui-business.com/mailmag/