7685854684

いいものを作って、正しく伝える。

それが商売の基本です。



まずいいものを作る。

そのためにはお客さんが何をいいものと思うのか、

きちんと確認しなければなりません。



独りよがりの商品・サービスを作って、

売れない売れないと嘆いている会社がたくさんあります。

第一にお客さんが欲しくなるものかどうか。



お客さんが欲しがるとわかったら、

きちんとしたいいものを作ります。

でもいいものを作る能力がなければ作れませんので、

いいものを作る能力を会社として高めてゆかなければなりません。



そしていいものを作ったら、

いいものと思ってくれるお客さんに、

正しく伝えます。



食べれば美味しさがわかるけど不味そうな食べ物は、

食べてもらうことができません。

まずは美味しそうに見えること。



その上で多くの人の目に触れることが必要です。

その役割を営業マンに任せると失敗します。

営業マンはあくまで目の前にいる見込み客をクロージングする人。



多くの人の目に触れさせて、

営業マンの目の前に見込み客を連れてくるのは、

会社としてマーケティングの役割です。



その際に重要なのがネーミング・キャッチコピーです。

目につかない、頭に残らない言葉は、

存在しないのと一緒です。



そこでネーミング・キャッチコピーを、

好みではなく客観的に判定する

『客観的ネーミングマニュアル』はこちら。^^

        ↓




いいものを作って、正しく伝える。

それだけでいいのですから、

商売って楽チンですね。^^



【質問】いいものを作って、正しく伝えていますか?



伝えるのは、言葉です。



メルマガ登録でプレゼントもらえます。^^
http://yurui-business.com/mailmag/