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脱サラしたあとの、

年金や保険のことって

よくわからないですよね。



一つの正しい答えがあればいいのですが、

家族構成や住んでいる市区町村、

稼げる金額によってベストな選択は違ってきます。



例えば旦那さんが独立する際、

しばらくは稼げるかどうかわからない場合。

もし奥さんが勤め人で社会保険に加入しているなら、

奥さんの扶養に入ってしまうのが合理的な選択です。



奥さんが社会保険に入っていないなら、

国民健康保険と国民年金に入るのか、

それとも会社を設立、社会保険に加入し、

奥さんを扶養家族にした方が有利なのかを

考える必要があります。

これは家族が多いほど有利です。



最初から会社を設立するのは

ハードルが高いという場合、

国民健康保険と国民年金に入ることになります。



脱サラした人が、

自分で国民健康保険と国民年金に入るようになると、

その負担の重さに驚愕します。



平成30年度、東京、世帯年収500万円、

夫・妻・子1人の場合、

国民健康保険は39,587円/月、

国民年金は16,340円/月×2人分で32,680円。

合計すると72,267円/月、867,204円/年です。



でも実はちょっとしたやり方で、

この負担を年間50万円以上減らすことができます。

その方法は独立起業マニュアルを読んでください。^^

■独立起業マニュアル



起業に必要なのは商品、売る力、

情熱などが挙げられますが、

それは当たり前の話しです。



でも起業家は商売人ではなく経営者です。

攻めるだけでは経営になりません。



特に力の弱いうちは守りを強くして、

税金、社会保険といった出てゆく金を

抑えることが重要です。



国の制度として、

力の弱い起業家の役に立つ仕組みは

たくさんあるのですが、

そういった仕組みを知らずに苦労、

いえ、はっきり言って損をしている

起業家が後を絶ちません。



独立起業マニュアルでは、

面倒くさがりの私でも簡単にできて

金額が大きかったことだけ、

まとめて紹介しています。^^



【質問】払わなくても済むお金を、払っていませんか?



気負わず普通に、うまくやりましょう。^^



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