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私は砂漠のオアシスの管理人です。

砂漠を旅している人たちに、

水と休息を与えるのが仕事です。



でも旅人達は足下を確かめながら歩くので、

オアシスのすぐ側を歩いていても、

なかなか気がついてくれません。



だから私は、

「ここにオアシスがあるよー!」

と大きな声で旅人に呼びかけ続けます。



なんのこっちゃ?という話しですね。^^;

今井さんのウェブセミナーのパクりです。(笑



私がなにかキャンペーンをやる場合、

切り口を変えながら何度も何度も、

けっこうしつこく案内をします。



「今こういう商品を作っていますよ」

「いよいよ来週、発売します」

「こういう内容でこんなメリットがあります」

「明日、価格を発表します」

「明日、発売です」

「販売開始しました、特別価格は明日までです」

「特別価格は今夜23時59分までです」

「特別価格で買えるのはあと3時間です」


ええ、なかなかのしつこさです。(笑



でも私は砂漠のオアシスの管理人です。

オアシスの存在に気づかずに歩いている人には、

私が勝手に諦めたりすることなく、

何度でも声をかけようと思っています。



もちろん、「いらないよ」という人は【配信ストップボタン】を

押してもらえばそれでストップしますが、

ほとんどの人が、タイミング的に目にしていないか、

目にしていても意識の中に入っていないのです。

だから、買って欲しい商品の案内は何回でも送ります。



なかなか売上が上がらないという会社は自己判断で、

「1回だけメールを送って、買ってくれないからハイお終い」

ということをやっていないでしょうか?



自分ががめついと思われることを恐れて、

本当に必要な人に伝わっていない可能性はありませんか?

自分がどう思われるかよりも、いかに相手のためになるかです。



あなたも砂漠のオアシスの管理人です。

旅人にちゃんと声をかけて、水と休息を与えるのが仕事です。

「聞こえなかったみたいだからいいや」と諦めて眺めていたら、

旅人がバタン!と倒れてしまったら

仕事をしてないことになりますよね?



来てくれた旅人に、

水と休息を与えることだけが仕事ではありません。

旅人が来てくれるまで、声をかけ続けることも仕事なのです。



【質問】あなたが勝手に諦めることで、お客さんを突き放してしまっていませんか?



今井さんの話を聞くと、オアシスの立派な管理人になることができます。(笑

     ↓

■ゼロストレス集客術(今井孝さん)



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