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いろんなところでポロポロと伝えているのですが、

私の月給は6万円です。^^;



以前はもう少し高かったのですが、

会社の業績が予定通りに上がらず、

責任を取る形でこんな金額にしています。



ただ期が終わってみて、

業績がよければきちんと賞与を取る

つもりです。^^



はい、ここまでがフリです。(笑



で、ですね、月給が安いと、

社会保険料がめちゃ安になります。^^



社会保険料は会社負担と本人負担を合わせると約30%なので、

例えば月給が50万円だと約15万円、

月給が6万円だと約1.8万円。



ほとんどの人にとっては所得税と住民税よりよほど重いのです。

ですが社会保険料を削減すると、

当然ですが将来もらえる年金が減ります。



年をとってからの年金が減るのは嫌ですよね?

じゃあそれがいったいどれくらい減るのか?

という話です。



簡単にシミュレートしてみましょう。

月給を10万円、10年間引き下げたとします。



10万円×120ヶ月×29.86%=3,583,200円

の社会保険料削減効果です。



これに対し将来受け取れる年金額は、

100,000円×120ヶ月×5.481/1000=

年額65,722円減少します。



3,583,200円の社会保険料削減分を

年額65,722円の年金で回収するには・・・

54年かかります。。^^;



ということは65歳から年金受給を開始すると

119歳まで生きなければなりません。。

これって正気の沙汰ではありませんよね?



だったら社会保険料を

できるだけ払わないようにしておきたくなるのは、

当然の話です。



しかも年金を貰える年齢になっても

普通に50万円とかの月給をもらっている場合、

そもそも1円も年金が貰えません。



貰えない?

んんん?

てか、これまで収めたぶん返せ。(笑



なーんてことを言っても仕方がないので、

このあたりのカラクリを知りたい方は、

こちらのマニュアルをご覧ください。^^

     ↓




【質問】何歳まで生きると、元が取れますか?



119歳以上生きる予定のある方は、

たっくさん社会保険料を払っておきましょう。(笑



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